正直、ブログのためにワントレードしました

最悪のトレードですみません。買ったXRPが直後に暴騰してそちらにばかり気がいってしまいまともなトレードになりませんでした。今は仮想通貨のボラティリティがあるのでどうしてもそちらが中心になってしまいますね。トレーダーとしては特定の商品に固執しないでボラティリティのあるものを触っていくのは間違ってないと思います。

豪ドルで+250円。

今日も豪ドル円をトレード

ボラの割には利益は少ないけどトレード自体は90点以上をつけたい満足のいくものだった。

本日+2780円。通算利益29290円。今のところ月利30%を余裕で超えるペース。気を抜かずがんばります。

昨日マイナスだったので今日は昼からチャートを監視

昨日は取り返したいという気持ちが強すぎるので一旦トレードせずに早めに寝た。チャートを監視するもすぐには取引せずに流れを確認してから自分の好きなチャートパターンになるまで静観。エントリーは全て納得のいくものだったけど利確はちょっと早かったり反省点はあったけどもまずまずのトレードだったかな。為替は土日が休みなので体調管理にちょうどいい。トレードを始めたての頃はずっとやりたいと思うものだけれど長期でやるにはこの土日の強制休みが凄くありがたい。真剣にトレードをやると不眠や運動不足で体を壊す人はそれなりにいると思う。

本日は+3040円。

豪ドル円をトレードした

結果ー1840円。

早すぎる損切でダメ過ぎるトレードだった。

リズムが合わずにエントリーしないまま終わりそうだったので多少強引に入ってしまったことを反省。強引に入ったことで自信が薄くて早い損切にも繋がった。初歩的でよくある失敗です。反省して次に活かしたい。

豪ドル円をデイトレ

今日も豪ドルをショートでデイトレした。大きな流れ、中長期では豪ドル円は下目線なので短期トレードでも大きな流れに沿う方向にしかトレードしません。そうすることでもし逆に動いても慌てることなく待ったり、大きな節目にきたときにナンピンすることもできます。

私がチャートを見ている時にガッツリスイングできる位置にチャートがいないときはデイトレします。一つの手法、一つの型にこだわる必要はなくてスイングとデイトレなどを臨機応変にすることでどこからでも利益が狙えると思います。

例えば、今だとニューヨークダウなどは長期目線でショートして放置しています。史上最高値付近で月足レベルの三尊天井を形成してるので決まればかなりの値幅が抜けると思います。しかし、このようなチャート形状や位置にくることは数十年に一度なのでこのようなところばかり待っていてはトレードがなかなかできません。なので金融商品やチャートやタイミングを見て臨機応変にトレードすることが大事だと思います。

本日のFX10万円チャレンジの利益+670円。通算利益25310円。

豪ドルをショート

結論から言えば本日+550円。

大きく利益を出したあとなので慎重になりすぎた。78円付近で取ったポジションも一旦強く上げたときにほぼ同値撤退。含み損になってたポジションが最終的に+550円になったところで利確したがいつものセオリーではなく妥協で利食いしてしまった。反省だらけのトレードでした。

FX10万円チャレンジを開始してまだ一ヶ月たってないけど合計利益は24640円。資本が20万、30万くらいになると色々とやりやすくなりそうなので頑張りたい。

ポンドと豪ドルをトレードした

10万円ではポンドは10000通貨しかトレードできない。私は打診買いとかナンピンを前提としたトレードをすることがあるのですが、この資金ではポンドではそれができない。ドルも20000通貨では不自由に感じる。なので今後は基本は30000通貨持てる豪ドルを中心に攻めていこうと思う。今回、ポンドで多少の損を出したが豪ドル30000通貨スイングで利益を出した。

+20560円。

FX10万円チャレンジ4日目

全く波に乗れずほぼ建値撤退みたいなトレードが続いてしまった。体調もあまりよくないので今日はもう終了。ドル円だと2万通貨、豪ドル円は3万通貨まで建てられる。取引通貨もトレード手法もこの資金では色々と窮屈に感じる。やはりFXやるなら最低30万円、理想は100万円以上は欲しいところ。海外のハイレバレッジ口座なら選択肢は広がるが、そういう取引所はスプレッドや手数料が高かったりする。資金管理の観点から3万通貨くらいまでしか建てないと思うので国内のスプレッドが小さい取引所がやはりベターかな。

本日+270円。

トレードの書籍は読んだほうがいいのかどうかについて

トレードの書籍は読んだほうがいいと思います。

ただ、トレード経験がないと読んでもほとんど本質的な意味を理解できないと思いますので初心者向けの入門書のようなものを1、2冊読むだけで十分だと思います。書籍の手法は絶対的な手法ではなく相場が違えば機能しない手法などもありますので書籍の手法をそのまま使っても勝てるというものではありません。一つの手法、一つの考え方として参考程度に読んで知識を蓄えておくことはいいと思います。よく陥る現象として色んな手法や考え方を知りすぎたことで自分の手法が複雑化して逆に勝てなくなるというのがあります。そんなことも経験しながら絶対の手法や必勝法がないことを理解し情報を取捨選択していくことで本当に自分にあったトレードが見つかったり今使ってる手法のブラッシュアップになったりすることはあります。

私はほとんど書籍などを読まずにトレードを開始しましたし、今でもそんなに本などを読んだほうではないと思いますが今になって書籍を読んでみると新しい発見をすることや、この手法はたぶん今の相場では通用しないなと思うこともあって始めの頃に読んだのとは違う感じ方をするのは楽しいです。

まとめると初心者は入門書を参考程度に読む、トレード経験がそれなりについてきた頃に手法について専門的に書かれた書籍を読んで自分の手法の精度をより高めれそうなものがあれば試験的に一部取り入れてみるなどがいいと思います。

日経平均とダウの株価指数を売買する理由

私が日経平均とダウの株価指数を売買する理由についてですが、それ自体で利益を上げることはもちろんなのですが個別株やドル円など為替の精度を高めるためでもあります。個別株は日経平均に影響を受け、日経平均はダウに影響を受けます。日経平均とダウを見て個別株を買うだけでもいいのですが私はやはり多少でもお金がかかっていないと本気で分析できません。そのような理由から株価指数の取引は必ず行うようにしています。全体的な流れを掴むことが目的でもありますので、デイトレやスキャルピングではなくスイングでトレードしています。株は株価指数が上向きのときに買うのが基本ですが、個別に強い動きをしている銘柄は下向きのときでも買うことがあります。